가사
ずっと fear を抱えてきた
いちばんしっくりくる言葉は heavy だった
胸の上に居座って、どのドアも
「おまえはここじゃない」みたいに閉じて見えた
ほとんど全部が怖かった
でも一番こわかったのは一つだけ
まだなり途中の自分を
誰も見つけてくれなかったら、どうしようってこと
声に出すには
まだ言葉が追いつかない
何かがおかしいってわかってた
鏡の中の自分と
この肌が、少しずつずれていく
彼らはそれを disorder と呼び
so I started thinking
maybe I was broken
maybe I was the problem
名前を呼ばれて、押されて、ロッカールームで見られて
もうそれだけで、持ちきれなかった
一度だけ言ってみた
でも相手はまっすぐ素通りで
まるで部屋の奥の椅子に置いた hoodie みたいに
その静けさが、さらに深く突き刺さる
自分の中へ、また戻された
ずっと、ずっと、ずっと scared だった
でも今は、この口で言う
ねえ、聞こえる? ここにいるよ
もう一回、呼んで
watch me, watch me
I won’t back down
声上げて、手を上げて、肩の力抜いて
black jacket, pulse knocking, boots on the floor
I am who I am, 返してよ、そのままの私を
nobody gets to rename me
ずっと、ずっと、ずっと怖かった
今は名前が、止めようとする声をはね返す
名前を呼んで
もう一回、呼んで
そのままで
そのままで
あとから考えれば
二十年ちょっとかかってやっと
輪の中に立てたんだと思う
fear は消えてない
ただ隠すのに疲れすぎた
自分じゃないふりは
ずっとドアを叩いてた
鏡も、嘘も、全部
もう閉め切れなくなるまで
私たちは今、もっと多くの言葉を知り
more care, more understanding
でも spotlight はまだすぐ意地悪になる
仕立てのいいスーツも、説教台も、こっちを指して
まるで晒し者にしたがる
まるで毎日を見出しにしたがる
They go for the vulnerable
then act shocked when we stay
その感覚が喉に絡むなら
もう一つの言葉で壊れそうなら
今ここで聞いて
君は狂ってない、遅すぎない
stop shrinking, stop waiting, stand up now
you are not too much
say your name out loud
ずっと怖かった、ずっと怖かった
でも今、声はここまで来た
ねえ、まだここにいるよ
もう一回、呼んで
ねえ、聞こえる? こっちだよ
もっと大きく
watch me, watch me
I won’t back down
手を上げて、前を向いて、場所をあけて
front row, back row, everybody move
black jacket, pulse knocking, boots on the floor
I am who I am, その名前で呼んで
if you know my name, then sing it with me
if you feel that pull, don’t fold now
nobody gets to rename me
ずっと、ずっと、ずっと怖かった
今は名前が、止めようとする声に跳ね返る
名前を呼んで
もう一回、呼んで
そのままで、そのままで
そのままで
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