가사
形が揺れていたあの日のふたり
消えない蝋燭とロマンチックな空気
口づけなんていらないほど熱かった
ケミストリーと二人の眼差し
心から弾け出した出せないサイン
神様さえ分かってないんだろう
キスしないの、二人、なぜだろう
くだらない質問だな
けして、けしてね
答えなんか絶対にしないんだ
被った嘘のせいだと言えるわけじゃない
きっと二人とも分かり合えるさ
崩れそうな感情の中の二人だけど
結局ごまかすしかないんだろう
この恋を完成させるのはバツだけなのか
からくてもつらくても我慢しろよ
綺麗じゃないから 絶対に
空気にどんなにとらわれても
消すことはできないけれど
言葉さえちゃんと隠そう二人とも
心の中 ただ眼差しだけを残そう
帰り道にいるのにどこにも
刻めない恋の跡なんて全部キライだ モラルも
クソもないからどうせ
結局バツを受けるしかないなら
このまま二人で繋がって
逃げ出して消えてしまおう
帰り道の中でキスしない、
帰り道の中でキスはできない、
くだらないケミストリー
キスはできない
悲しい運命の二人、
キスはできない
悲しい運命のこの二人
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